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エステサロンだからできる“美容”としてのフェムケア

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せり
せり マーケティンググループ コンテンツマーケティングチーム

2026.06.11

【エステサロンだからできる“美容”としてのフェムケア】

肌やボディラインだけでなく、なんとなくの不調や女性特有のお悩みまで
相談されることが多いエステサロンは、フェムケア提案と非常に相性の良い場所です。

今回は、お客様のチャレンジしやすさで3段階に分けて、注目のフェムケアアイテムをご紹介します。

STEP1
・「ピュビケア フェミニンシフォンソープ」
泡立ちがやさしく、フェムケア初心者の方にも提案しやすい定番アイテム。毎日のデリケートゾーンケアを習慣化したい方に。

・「VIONEE センシティブウォッシュ」
すっきり感とやさしさのバランスが魅力。ニオイやムレが気になる季節の提案にもおすすめです。

STEP2
・「アイム ラフロリア バランシングボディオイル」
フェムケア感が強すぎないおしゃれな世界観で、感度の高いお客様にも提案しやすい一本。保湿ケアとして取り入れやすいのもポイント。

・「piton フェムオイル」
デリケートゾーンの乾燥ケアを習慣化したい方に。フェムケアに特化したオイルで差別化しやすく、サロン提案との相性が良いアイテムです。

STEP3
・「エステプロ・ラボ グランフェミン フェムクリア」
内側からのケア提案をしたいサロンに。フェムケアを“外側だけで終わらせない”提案ができると、サロンの専門性も伝わります。

・「エストール インナージェル」
乾燥による違和感ケアに。年齢問わずニーズがあり、カウンセリング時の会話から提案につながりやすいアイテムです。

フェムケアは単なるトレンドではなく、美容の一端を担う重要な分野であり、相談できる場所が求められている分野。

だからこそ、信頼関係ができているエステティシャンからの提案は、お客様にとって大きな安心感につながります。

店販品としてフェムケアアイテムをそろえ、お客様の美をトータルでサポートしていきましょう!


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