アウトドア派のお守りUV新基準「UV耐水性★★」対応の高機能UVクリーム誕生!
紫外線が気になるこれからの季節に。
汗や水に触れるシーンでも頼れる、アウトドア派のためのUVクリームがJC MEDIBEAUTYSから登場しました。
SPF50+/PA++++に加え、2022年に明確化された「UV耐水性★★」基準を満たした処方。
水に触れた後でも紫外線防止効果が保たれやすい設計で、レジャーや日常の外出時にも心強い日焼け止めです。
軽やかな使い心地で、全身さらっと快適に

濃厚なのにすっと伸びて乾燥しない、軽やかなテクスチャー。
べたつきにくく、塗布後はサラサラとした仕上がりで、顔だけでなく全身にお使いいただけます。
透明タイプのため白浮きしにくく、クレンジングが不要*1で落としやすいのも魅力で、メイクをしない日や男性のお客様にもおすすめです。
*1単品で使用時のみ。上からメイクをする場合はメイク落としが必要です。洗顔料「JCPBクッションフォームPS」にて確認済み。自由が丘クリニックドクターズコスメティックス調べ。
最高クラス*2UVでシリル化シリカという特殊なパウダーを乳化剤として採用し、高い紫外線防御効果を備えながら、軽やかでべとつかない使用感に。
*2MEDIBEAUTYSシリーズ内における、UVカット効果(SPF50+ PA++++ UV耐水性★★)
さらに、6種の保湿成分が外的環境からお肌を守り、乾燥しがちな肌にうるおいを与えながらコンディションを整えます。(パッチテスト、アレルギーテスト済み*3)
*3全ての方に皮膚刺激やアレルギーが起きないというわけではありません
花粉やPM2.5などの外的要因による肌荒れを防ぐ設計*4や、ブルーライトをカットする成分も配合されています。
*4外的要因による肌荒れを防ぐこと
日焼け止めの新基準!「UV耐水性」とは?

UV耐水性とは、日焼け止めが汗や水に触れた後でも、紫外線防止効果(SPF・PA)がどれだけ保たれるかを示す指標です。
これまで各社独自基準の表示が使われ、耐水性の比較が難しい状況だった日本の紫外線防止用化粧品。
「UV耐水性」という統一基準が生まれ、消費者が商品を比較・選択しやすくなりました。
「UV耐水性」は以下の2段階で表記されます。
UV耐水性★ 水浴後もUV防御効果が一定程度保たれる
UV耐水性★★ 水浴後も高いUV防御効果が保たれる
▶UV耐水性はどうやって測定している?
日焼け止めを肌に塗布し、一定時間の水浴(入水)を実施、水浴後のSPFを測定。
水に入る前と後でSPFを比較し、 基準を満たした場合のみ★/★★を表示できます。
「水に強い=落ちない」ではなく、“落ちた後どれだけUVカット力が残るか”が評価されています。
※UV耐水性は水での検査結果です。汗やこすれでは効果が低下することがあります。
【今年の日焼け止めはこれで決まり!】BGスタッフが使ってみました

日焼け止めの評価には厳しい!BGスタッフが試してみました
数々の日焼け止めを使用してきましたが、耐水性のある日焼け止めは独特の匂いや乾燥が気になる、、、
お肌にのせた時に重さを感じたりするのかな?と思っていましたが、
そんなイメージを払拭する使い心地の良い日焼け止めでした!
軽やかな使い心地で全身にも使いやすく、時間が経っても乾燥が気になりにくい。
施術後の仕上げやパウダールーム用としても取り入れやすく、店販アイテムとしても提案しやすいUVクリームです。
~店販のコツ!こんなお客様におすすめです!~
・アウトドアが大好きな方(これからの季節!海・ゴルフ・旅行に行かれるお客様も多いのでは?)
・全身に使えるUVを探している方
・軽い使用感のUVを好む方
私はJCPROGRAMの水光エッセンスとクリームも一緒に使用中!
水光注射にインスピレーションを受けて開発された水光エッセンス&クリームは、
肌のコンディションを整えながら、乾燥や外的環境による肌荒れを防ぎ、すこやかな状態を保ちます。
UV対策とスキンケアで紫外線が気になる季節も白玉肌を目指します!
紫外線が気になる季節!早めのUV対策が大切です!
そろそろ日焼け止めを探されるお客様も増えてくるこの時期に、
高い耐水性を備えたUVクリームで、アクティブシーンにも寄り添うUVケアを始めてみませんか。
サロンワークにも店販にも取り入れやすい、実用性の高いUVクリームです。
アウトドア派のお守りとして、毎日のUVケアにぜひご活用ください。




